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      <title>ニュース｜ハートケア情報委員会</title>
      <link>http://heartinfo.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Sep 2010 09:52:07 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ためらわず救命を！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100901.jpg" width="240" height="180" />
昨年もこのハートのつぶやきで取り上げましたが、9月9日は「救急の日」。そして、この日を含む一週間は救急週間とされており、今年は9月5日～11日になりますね。<br />
<br />
さて、一般の皆さんにも広く知られるようになってきたAED。Automated External Defibrillatorの略で、日本語では、自動体外式徐細動器といいます。今年3月に米国の権威ある医学雑誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(THE NEW ENGLAND JOURNAL OF MEDICINE)」で、日本の徐細動による救命率の調査研究が発表されました。それによると、2005年1月1日から2007年12月31日の3年間のうち、日本全国で、病院外で心臓停止となり救急隊による蘇生が試みられた312,319例のうち12,631例が、AED使用により蘇生効果の高いとされる心室細動でしたが、実際に居合わせた人によりAEDが用いられ電気ショックが行われたのは、462名で、このうち1ヶ月後に146名（31.6％）の人が社会復帰できていたとのことです。逆に、その場で使用されなかった12,169例のうち、社会復帰できたのは1,669名（13.7％）にとどまっていたとのこと。復帰できた人数の比較もそうですが、その場でショックが与えられた人が、与えられなかった人よりもかなり少ないということをみても、もっと普及することが期待されますね。<br />
<br />
<img src="/news/img_jiji/ph_100902.jpg" width="240" height="180" />ただ、明るいニュースもあり、公共AEDの設置件数が増加したことによって、一般市民による救命率もその前の1.2％から6.2％に上昇したとのこと。調査の終了が2007年末ですので、それからさらに普及していることが予想されます。<br />
<br />
そもそもAEDを一般市民が使用できるようになったのは、2004年の7月から。厚生労働省をはじめとする国の関係機関や有識者により検討がなされ、医療従事者だけでなく、一般市民を含めた幅広い非医療従事者が参画することで救命率を高めようとしたものです。通常、治療行為を行えるのは医師だけですが、AEDを用いて救命を行った場合は、医師法違反にならないものと考えるとされ、刑事責任についても人命救助の観点からやむをえず行った場合は関係法令に照らし合わせて免責されるべきとし、このような消極的な安心感を与えるだけでなく、積極的な取り組みを促すべき、としています。<br />
<br />
早期通報（119番）・早期心肺蘇生（心臓マッサージ）・早期徐細動（AED）・早期高度医療処置（医療機関による処置）という「救命の連鎖」をスムーズにつないでいくことが、救命率を上げるのに非常に重要な要因となります。目の前で倒れた人に救命処置を行うことはとても勇気のいることですが、あなたが一歩踏み出すことで救われる命があることを思い出して下さい。<br />
<br /></p>

<p>■外部リンク：<br />
THE NEW ENGLAND JOURNAL OF MEDICINE<br />
<a href="http://content.nejm.org/cgi/reprint/362/11/994.pdf" target="_blank">http://content.nejm.org/cgi/reprint/362/11/994.pdf</a><br />
<br />
厚生労働省<br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/07/s0701-3.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/07/s0701-3.html</a><br />
<br />
心肺蘇生法委員会<br />
<a href="http://www.qqzaidan.jp/AED/index.htm" target="_blank">http://www.qqzaidan.jp/AED/index.htm</a><br />
<br />
<br />
■関連リンク：<br />
第2回　家族、友人が心筋梗塞を起こしてしまったら？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/2_1.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/2_1.php</a><br />
<br />
第5回　米国と日本を比較、狭心症・心筋梗塞の予防と対処｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/5.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/5.php</a><br />
<br />
狭心症・心筋梗塞患者さんの体験談（第5話 心筋梗塞から生還！いまはボディビルダー）｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/taiken/eps05.html" target="_blank">http://heartinfo.jp/taiken/eps05.html</a><br>
<br>
</p>
]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_75.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_75.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 09:52:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第４１回　医師との関係づくりは？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_34.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_74.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_74.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 10:35:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塩の次は砂糖 !?　シュワッとおいしい“飲み過ぎ”にご用心</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100801.jpg" width="240" height="180" />
毎日、毎日暑い日が続く、今日この頃。ビールと並んで、この時期たくさん飲まれるのが、コーラやサイダーをはじめとする炭酸飲料。「あつ～い！」と言いながら、プシュッとプルトップを開けて一気にのどに流し込むと、汗も、すーっと引いていきますよね。ところで、この炭酸飲料、今年の3月あたりにニューヨークで新しい税金の対象となりかけていたって知っていましたか？その名もソーダ税（soda tax）。そういえば、これと似たような話どこかで聞いたような…。そう、前々回のハートのつぶやきでも紹介した、減塩に関する運動を思い出しますよね。塩の次は砂糖！？という気もしますが、今回は市民の健康増進もさることながら景気の冷え込みで落ち込んだ税収の確保が大きな目的とのこと。結果的には否決されたようですが、1オンスにつき１セント税（penny-per-ounce tax）といわれ、一般的に販売されている12オンス缶（355ml）だと1本当たり、12セントの値上げで税収としては10億円の歳入を見込んでいたんだそう。<br />
<br />
さて、日本に炭酸飲料が入ってきたのは、なんと今話題の黒船来航とともに、なのです。1853年、ペリー率いる黒船が浦賀に来航した時に、飲料水として積んでいた炭酸レモネードを日本側の交渉人たちに振る舞ったのがはじまりなのだそう。ポンという音に、相手の攻撃かと驚いたという話もあるのだそうですが、このレモネードというのがなまってラムネという名前がついたのだそうです。この炭酸レモネードが、日本で初めて製造された清涼飲料水になのだそう。オレンジジュースやリンゴジュースかと思いきや、意外ですね。<br />
<br />
<img src="/news/img_jiji/ph_100802.jpg" width="240" height="180" />さて、先ほどのソーダ税、税収の面だけでなく、市民の健康増進にも一役買うとのこと。というのも、先ほどの12オンス缶1本につき、平均で茶さじ10杯分もの砂糖が含まれており、肥満の大きな原因になっているとのこと。実際に、30年間で炭酸飲料などの甘い飲み物の消費は3倍に増えており、これは子供たちにもいえることで、肥満のリスクが60％増加するとのこと。肥満はもちろん心臓病や糖尿病など重篤な疾患の原因となります。<br />
<br />
税金を課すかどうかはさておき、たしかに飲み過ぎはよくないですね。とはいえ、たまに気分転換の一杯は必要。最近は糖分控えめのものもいろんな種類がでていますから、工夫して、楽しくおいしく暑い夏を乗り切りましょう！<br />
<br />
<br />
</p>

<p>■外部リンク：<br />
ニューヨーク市<br />
<a href="http://www.nyc.gov/html/hhc/html/pressroom/press-release-20100308.shtml" target="_blank">http://www.nyc.gov/html/hhc/html/pressroom/press-release-20100308.shtml</a><br />
<br />
清涼飲料の歴史<br />
<a href="http://www.beverage.co.jp/fun/handbook/book.swf" target="_blank">http://www.beverage.co.jp/fun/handbook/book.swf</a><br />
<br />
<br />
■関連リンク：<br />
第７回　予防で一番大切な要素は食事、そして運動。｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post.php</a><br />
<br />
第２０回　治療後の暮らしについて｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_13.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_13.php</a><br />
<br />
～おいしくてからだにやさしい～ 我が家のハートケアレシピ入選作品発表｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/recipe/" target="_blank">http://heartinfo.jp/recipe/</a><br>
<br>
</p>
]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_73.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_73.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 10:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第４０回　家族が心臓病の場合は、自分も危ないですか？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_33.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_72.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_72.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 09:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏の夜空を彩る風物詩　ストレスもドカンと発散！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100701.jpg" width="240" height="180" />
今月あたりから全国各地で開催される夏の風物詩といえば、そう、花火大会。行きも帰りも人ごみにもまれて、「もう大変！」といいながらも、目の前で広がる色とりどりの花火を見た瞬間、そんなしんどさも吹っ飛んでしまいますね。帰りの電車でぎゅうぎゅう詰めになりながらも、やっぱり毎年行きたくなってしまう、その美しさは本当に魅力的。最近では、コンピュータ制御などによってより精密な仕掛けが施された花火もあるのだそう。顔やマークなどさまざまな形の花火が打ち上げられた時も驚きでしたが、花火も年々進化しているのですね。<br />
<br />

さて、花火の起源については諸説ありますが、発祥は中国で、黒色火薬が発明された後、通信手段として使われた「のろし」がはじまりのようです。近代的な観賞用としての花火は14世紀のイタリアで生まれたといわれており、キリスト教の祝祭などで火を噴く人形のようなものだったとのこと。日本に火薬が入ってきたのは、16世紀に火縄銃や戦に用いられるのろしなどでしたが、伊達正宗が1589年に花火を見たという記録や、1613年にイギリス国王ジェームス1世の使者が駿府城を訪ねた際に、徳川家康に花火を見せたという観賞用としての記録も残っているそうです。これ以降、大川端（隅田川）の下屋敷をはじめ、江戸の町民にも広がりますが、花火を原因とする火災がたびたび発生し、大川端以外での花火が禁止されました。しかし、8代将軍吉宗のときに、飢饉と疫病が大流行したため、死者の慰霊と悪疫払いのため施餓鬼を行い、花火を打ち上げて供養したとのこと。これが年中行事となり、現在の花火大会のもとになったといわれています。ちなみに花火が打ち上げられるときにかけられる「たまや～」という掛け声、このころに活躍した花火師の名前からきているそうです。<br />
<br />

<img src="/news/img_jiji/ph_100702.jpg" width="240" height="180" />この打ち上げ花火、大きくは「割物」と「ぽか物」に分類され、割物は典型的な玉の中心から色の光が広がっていくタイプで、代表的なものとしては菊などがありますが、顔やマークなどの型物もこの割物の一種なのだそう。ぽか物は、玉が上空でくすだまのように2つに割れるタイプで、柳などがこのタイプに該当します。打ちあがってから消えるまでどのような形や色を表すかによって玉名（ぎょくめい）がつけられますが、実に何十種類もあるそうです。<br />
<br />

夜空に花咲く鮮やかな色彩と、「ドンッ！」というお腹に響くような音は、ストレスも吹っ飛んでしまいますね。笑ったり感動したりしてストレスを解消することは、心臓病の予防にもとっても良いこと！飲み過ぎに注意しながら、夏を彩る花火を楽しみましょう！<br />
<br /></p>

<p>■外部リンク：<br />
社団法人 日本煙火協会<br />
<a href="http://www.hanabi-jpa.jp/" target="_blank">http://www.hanabi-jpa.jp/</a><br />
<br />
<br />
■関連リンク：<br />
第１８回　ストレス社会における心臓病｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_11.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_11.php</a><br />
<br />
狭心症・心筋梗塞患者さんの体験談（第3話 狭心症の克服がもたらした価値観の転換）｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/taiken/eps03.html" target="_blank">http://heartinfo.jp/taiken/eps03.html</a><br />
<br />
第９回　虚血性心疾患を重篤にしないために｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_2.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_2.php</a><br>
<br>
</p>
]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_70.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_70.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 10:20:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第３９回　治療後の生活で気をつけるべきことは？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_32.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_71.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_71.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 10:27:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>甘いものは、脂肪を控えめに…。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100601.jpg" width="240" height="180" />
なんだか雨ばかりで、どうも、さえないな～、という気分が続く今日この頃。おうちでごろごろして、ついつい、間食が多くなってしまう人も多いのでは？「だって、目の前に甘いものがあったら、ついつい手が伸びちゃうよ。」なんて声も聞こえてきそうですが、今月の16日は「和菓子の日」、って知っていましたか？これは、全国和菓子協会により、1979年に制定されました。<br />
<br />

その由来、ときは平安時代848年、国内に疫病が蔓延したことから仁明天皇が元号を「嘉祥」とあらため6月16日に16の数に因んだ菓子や餅を神に供えて疫病除けや健康招福を祈ったことに始まるとされています。このお祭り、室町時代にはだんだんと民間にも広がっていき、江戸時代になると、将軍に直接お目通りすることのできる大名や旗本以上の人たちに大広間でお菓子を振る舞い、これを“嘉祥頂戴”といったそうです。また庶民の間でも、“嘉祥喰”といって、嘉定通宝16枚で菓子を求めて食べる、米1升6合と菓子を交換して食べるなどして、疫病退散、健康招福を祈願する行事として盛んに行われたとのこと。明治以降、その文化はなくなっていったそうですが、実に1,000年近く続いたことになりますね。<br />
<br />

<img src="/news/img_jiji/ph_100602.jpg" width="180" height="240" />さて、糖分の摂り過ぎは肥満にもつながり、心臓病の予防としては避けたいものではありますが、あまり我慢しすぎるとストレスがたまって、頑張りが途切れた時のドカ食いになるので、ときには息抜きが必要…、ですよね？その時に、ケーキやクッキーを食べるのではなく、和菓子の方が心臓病のもととなる動脈硬化には良いようです。というのも、ケーキやクッキーをはじめとする洋菓子には、バターや乳製品などの動物性脂肪が多く含まれており、コレステロールのもととなりやすいもの。その点、和菓子は動物性脂肪が少なく、小豆やイモ類など、食物繊維などを摂ることもできます。確かに、こってりした洋菓子は魅惑の食べ物。さっくりとしたクッキーや口の中でとろけるクリームは絶品ですよね。ただ、動物性脂肪の割合が多いのも事実。習慣的な摂取は、動脈硬化のもととなります。<br />

<br />

雨の降り続くこの時期、職人さんの技巧が凝らされた美しい和菓子をおともに、摘みたての新茶を頂くというのも気分転換にいいですね。<br />
<br /></p>

<p>■外部リンク：<br />
全国和菓子協会<br />
<a href="http://www.wagashi.or.jp/" target="_blank">http://www.wagashi.or.jp/</a><br />
<br />
<br />
■関連リンク：<br />
心臓病の予防｜心臓にやさしい生活環境｜ハートケア情報委員会<br />

<a href="http://heartinfo.jp/care/" target="_blank">http://heartinfo.jp/care/</a><br />
<br />
第２１回　食生活が動脈硬化の進行を左右する　気をつけたい食事は？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_14.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_14.php</a><br />
<br />
～おいしくてからだにやさしい～ 我が家のハートケアレシピ入選作品発表｜ハートケア情報委員会<br />
<a href="http://heartinfo.jp/recipe/" target="_blank">http://heartinfo.jp/recipe/</a><br>
<br>
</p>
]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_69.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_69.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 10:04:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第３８回　カテーテル治療の腎機能に対する影響」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_31.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_68.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_68.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 14 May 2010 10:10:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>要、減塩！高血圧は心臓病のもと…。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100501.jpg" width="240" height="180" />
今年はじめに、ニューヨーク市がはじめた運動、みなさんはご存知ですか？それは、「全国減塩運動（National Salt Reduction Initiative）」。<br />
<br />

塩分の取り過ぎは、さまざまな病気の原因となりますが、行政が主導して減塩運動を行うというのは、驚きですね。あくまで任意の運動とのことですが、これにより年間で、ニューヨーク市では2万3,000人、米国全土で80万人もの命が救われ、数十億円もの医療費が削減されるであろうとのことです。というのも、アメリカ人は推奨されている1日の食塩摂取量の約2倍を摂取しており、これが高血圧の拡大となって、ひいては心臓発作や脳卒中を引き起こしているとのこと。ご存知の方も多いかもしれませんが、心臓病はアメリカでの死因の第一位です。<br /><br />

市保健当局の発表によると、対象となるのは61品種の加工食品と25品のレストランの食べ物。摂取しているナトリウムの80％は加工食品やレストランの食べ物からのものであり、個々人が自分で塩入れから摂取しているのはたったの11％であるからだそう。「消費者はいつでも塩を足すことができるのに、それを除くことはできない。（“Consumers can always add salt to food, but they can’t take it out.”）」とは、ニューヨーク市衛生局長のトーマス・ファーリー医師の弁。目標としては、これらの食品から5年間で25％の食塩を減らし、食塩の摂取量を20％減らすのだそうです。<br />
<br />

<img src="/news/img_jiji/ph_100502.jpg" width="240" height="180" />この運動、ニューヨークだけのものかと思いきや、欧州諸国でもその動きがあるようで、イギリスでは同様の活動が食品業界と政府との連携でなされ、いくつかの食品で40％以上の減塩を達成しており、これに続いて2010年までにはレストランの食べ物で3分の1減らすという全体目標が達成できるとのことです。他にも、カナダでもこの問題に取り組もうとしており、オーストラリア、フィンランド、アイルランド、ニュージーランドでも全国レベルでの減塩運動に取り組んでいるのだそうです。<br />
<br />

塩辛、梅干し、漬物などなど、何かと食塩と日常の食生活が切り離せない日本人にとっては、なかなか厳しいお話ですね。ただ、日本の研究でも町ぐるみで減塩に取り組んだ結果、脳卒中などの重篤な病気が減少したとの報告があるのも事実。最近は減塩でも美味しい加工食品やレストランメニューもあるようですので、一度、試してみてはいかがでしょうか。<br />
<br /></p>

<p>■外部リンク：<br />
ニューヨーク市<br />
<a href="http://www.nyc.gov/html/doh/html/pr2010/pr002-10.shtml" target="_blank">http://www.nyc.gov/html/doh/html/pr2010/pr002-10.shtml</a><br />
<a href="http://www.nyc.gov/html/doh/html/cardio/cardio-salt-initiative.shtml" target="_blank">http://www.nyc.gov/html/doh/html/cardio/cardio-salt-initiative.shtml</a><br>
<br>
<br>
■関連リンク：<br>
心臓病の予防｜心臓にやさしい生活環境｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/care/" target="_blank">http://heartinfo.jp/care/</a><br>
<br>
第２１回　食生活が動脈硬化の進行を左右する　気をつけたい食事は？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_14.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_14.php</a><br>
<br>
～おいしくてからだにやさしい～ 我が家のハートケアレシピ入選作品発表｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/recipe/" target="_blank">http://heartinfo.jp/recipe/</a><br>
<br>
</p>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_67.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_67.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 10:00:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第３７回　心臓病は完治するのですか？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_30.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_66.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_66.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 11:13:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歩いてボランティア、適度な運動は心臓にもマル！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100401.jpg" width="240" height="180" />
桜の花も咲いてきて、ようやく春らしくなってきました。今年は、3月末にも雪が降り、桜の花の上に雪が積もるという珍しい景色もあったようですね。寒さも落ち着き、ようやく本格的な春。冬眠から目覚める熊ではありませんが、暖かくなると、自然と外に出てお散歩をするのも楽しくなりますね。<br />
<br />

ところで、毎年4月の第2日曜日は、「全国一斉ラブウォークの日」というのを知っていましたか？この歩く取り組みは、1965年にイギリスで生まれました。発展途上国のこどもたちの健康に役立てられるようにと、参加費が募金となるこの運動は、ユニセフの活動の一環で、日本では1983年に日本ラブウォーク協議会が活動をはじめ、その後、1986年に記念日として制定されました。運動しながらボランティアをできるなんて一石二鳥！<br /><br />

さて、運動の話題は、みなさんも近年よく耳にするようになりましたね。メタボという言葉が一般的にになり、運動への関心も高まってきたのか、平成20年の国民健康・栄養調査結果の概要で、年代や性別にばらつきはあるものの、平成15年に比べて男性4％、女性で3.4％と男女ともに、運動習慣のある人*の割合が増加しました。もっとも数値が高かったのが、男性の70代で41.9％、続いて女性の60代で41.2％と、比較的ご高齢の方に運動習慣がある方が多いことが分かりました。みなさん、健康には気を使っているんですね。<br />
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<img src="/news/img_jiji/ph_100402.jpg" width="240" height="180" />ただ、気になるのが歩数です。平成15年と平成20年の比較で、男性が7,503歩から7,011歩で492歩減少、女性が6,762歩から5,945歩で817歩減少と、男女とも歩数の平均値が下がっています。「今日は運動するぞ！」と思った時は、しっかり体を動かすけれど、歩くという日常的な運動は取り組みにくくなっているのかも知れませんね。ちょっとの距離でもタクシーを利用したり、階段を使わずエレベーターやエスカレーターに乗ってしまったりと、心当たりはありませんか？<br />
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最近では、歩いた距離に相当するタクシーの金額を表示する万歩計も出ているそう。歩数をお金に換算してみるという発想が面白いですね。運動は、“激しく、ときどき”よりも、“無理のない範囲を、日常的に”の方が、心臓病の予防には効果的です。運動の目安は、“無理のない範囲で、30分程度”がいいそうです。散歩をするにはちょうど良いこの時期。桜や緑を楽しみながら、歩きを楽しみましょう！<br />
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*運動習慣のある人：1回30分以上の運動を週2日以上実施し、1年以上継続している人</p>
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<p>■外部リンク：<br />
日本ユニセフ協会<br />
<a href="http://www.unicef.or.jp/index.html" target="_blank">http://www.unicef.or.jp/index.html</a><br />
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厚生労働省　平成20年　国民健康・栄養調査結果の概要<br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html</a><br>
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■関連リンク：<br>
狭心症・心筋梗塞患者さんの体験談（第5話 心筋梗塞から生還！いまはボディビルダー）｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/taiken/eps05.html" target="_blank">http://heartinfo.jp/taiken/eps05.html</a><br>
<br>
第２６回　運動と体内の塩分と水分の関係は？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_19.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_19.php</a><br>
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</p>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_65.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_65.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 10:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第３６回　いきなりの運動は心臓にとって負担！？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_29.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_64.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_64.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>減少する愛煙家。禁煙は、自分と人のために。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100301.jpg" width="240" height="180" />
昨年は文学の世界で、太宰治と松本清張の生誕百周年ということもあって、彼らの作品が改めて多くの人に読まれました。今年、2010年は、日本が生んだ世界的映画の巨匠、黒澤明監督の生誕百周年。「羅生門」、「椿三十郎」、「あかひげ」など、いまだ色あせない作品を多く残したのみならず、ハリウッド映画に与えた影響も多大で、黒澤明監督の作品を参考にして作られた作品も多くあるそうです。ちなみに今月の23日が彼の誕生日。<br /><br />

さて、彼ら日本の誇る文化人の在りし日の写真や映像に、必ずといっていいほど登場するのがタバコ。煙を吐き出しながら、考え深そうにしている様子にしびれるファンも多いのでは？そうでなくても、昔の映画やドラマを見てみても、あらゆるシーンでタバコが登場しますね。昔からいわれ、最近ではデータもたくさん出てきていますが、体にとってもお財布にとってもタバコがもたらす“福”はありません。値上がりを機に禁煙した元スモーカーも多いのでは？<br /><br />

先月に続き、平成20年の国民健康・栄養調査結果の概要によると、「タバコを吸うと病気にかかりやすくなる」という問いに対し、5年前の平成15年の調査から“心臓病”と回答した人は、脳卒中7.3％、肺気腫7％に続く4.9％と、知識の高まりを見せました。また、受動喫煙を問う、「タバコの煙を吸うと病気にかかりやすくなる」とした質問に対して5.4％の上昇と、心臓病は最も高い伸びを示しました。心臓病への理解、深まってきましたね！ただし、「現在習慣的に喫煙している人*における1日21本以上吸う人の割合」では、男性が70歳以上のみが前回調査よりも3.5％多かったのを除いて減少傾向にあるのに対し、女性は、20代で3.4％、50代で3.1％、60代で9.9％の上昇を見せており、喫煙者の数自体は男性より圧倒的に少ないものの、なかなかやめられない女性の姿もうかがえました。<br /><br />

<img src="/news/img_jiji/ph_100302.jpg" width="240" height="180" />もともと吸わない人はそうですが、元スモーカーたちもやめてしまうと、煙のにおいをかぐのも嫌になる人も多いそう。煙にも体に良くないものがたくさん含まれていますので、本人はもちろん、周りにも悪影響を与えます。<br /><br />

かつては多くの人に愛されたタバコですが、今度は愛する人のために禁煙を始めてみませんか？<br /><br />

*現在習慣的に喫煙している人：これまでに合計100本以上または6ヶ月以上タバコを吸っている（吸っていた）人のうち、「この1ヶ月間に毎日または時々タバコを吸っている」と回答した人</p>
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<p>■外部リンク：<br />
厚生労働省　平成20年　国民健康・栄養調査結果の概要<br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html</a><br>
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<br>
■関連リンク：<br>
第２４回　気になる"タバコ"の心臓への害とは？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_17.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_17.php</a><br>
<br>
第１５回　喫煙と心臓病の関係｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_8.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_8.php</a><br>
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</p>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_63.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_63.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドクターズコラムを更新!!</title>
         <description><![CDATA[ドクターズコラムの最新号「第３５回　花粉症のこの季節　薬の飲み合わせで注意する点は？」を更新しました。

⇒<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_28.php">ドクターズコラム</a>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_62.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_62.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 09:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美味しいチョコ、誘惑の甘さ・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/news/img_jiji/ph_100201.jpg" width="180" height="240" />
2月14日は言わずと知れた、バレンタインデー。日本では、女性が男性にチョコレートを渡すのが慣習になっていますが、チョコレートって、女性も男性も熱狂的なファンが多いようですね。お父さんが会社の同僚からもらってくるチョコレートをひそかに楽しみにしている、お母さんや子どもさんも多いのでは！？<br /><br />

さて、甘いものと言えば、ダイエットをするときに、まずは“禁止”にするもののトップバッターになるものですが、これはデータにも表れているようです。平成20年の厚生労働省による「国民健康・栄養調査結果の概要」で、「体重を減らすために食事面で行っていること」の質問では、男性で33.9％、女性で47.5％の人が「お菓子や甘い飲み物の量を調整している」と回答しています。それ以外に回答数が高かったものは、「食事の量を調整している」が男性49.3％、女性46.2％、「夜遅い時間の食事を控えている」が男性31.5％、女性49.6％となっています。食事の量が多く、夜遅い時間に食事をし、甘いものを好きなだけ食べたら、確かに体重は増えてしまいますね…。皆さん、健康や体型を維持するために、”食べたい欲求”と戦っているのですね！意外に少ないのが「飲酒量を調整している」で男性22.1％、女性6.7％。アルコールへの欲求は、甘いものに勝るものなのかも。<br /><br />

<img src="/news/img_jiji/ph_100202.jpg" width="240" height="180" />ちなみに、肥満の男性で体重を減らそうと思っていない人は29.8％、女性では20.4％と10％ほどの開きがあります。逆に、男性の低体重（やせ）の人で体重を減らそうと思っている人は2.4％、女性では12.6％と、いずれをとっても体重に対しては、女性の方がシビアな一面が垣間見えます。<br /><br />

「過ぎたるは及ばざるが如し」。やせすぎも太りすぎも健康にはあまりよくありません。極端な我慢は体に毒ですが、夜中にブランデーを飲みながら、甘いものを好きなだけ食べる、というのはちょっと控えて、砂糖控えめのココアなどでお腹を満たすなど、食欲とは上手につきあいましょう。</p>
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<p>■外部リンク：<br />
厚生労働省　平成20年　国民健康・栄養調査結果の概要<br />
<a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/11/h1109-1.html</a><br>
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<br>
■関連リンク：<br>
心臓病の予防｜心臓にやさしい生活環境｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/care/" target="_blank">http://heartinfo.jp/care/</a><br>
<br>
～おいしくてからだにやさしい～ 我が家のハートケアレシピ入選作品発表｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/recipe/" target="_blank">http://heartinfo.jp/recipe/</a><br>
<br>
第３４回　睡眠・食事、特に若い心臓病患者さんの特徴とは？｜ドクターズコラム｜ハートケア情報委員会<br>
<a href="http://heartinfo.jp/column/article/post_27.php" target="_blank">http://heartinfo.jp/column/article/post_27.php</a><br>
<br></p>]]></description>
         <link>http://heartinfo.jp/news/article/post_61.php</link>
         <guid>http://heartinfo.jp/news/article/post_61.php</guid>
         <category>ハートのつぶやき</category>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:00:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
